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第64回  7月9日(木) 参加者9名
あとりえ一丁」はコロナウイルス感染拡大のため2月度(2月13日)を最後に休止を続けていましたが、5か月ぶりに、7月度から活動を再開しました。
7月9日(木)定刻に「ばるーん」に久しぶりに9名の顔がそろいました。
今回から初参加の月川さんもお出で下さいました。
モチーフ係の若林さんが、色とりどりの「秋の花」を取り揃えてくれました。
コロナのために、いつもより1時間短縮して午後4時に終了しました。
また、感染予防のため「アフター」はなかったのですが、久しぶりのスケッチに、皆さん2時間集中して描き、短時間でしたが立派な作品が出来上がりました。ご覧ください。
    作品集(PDF)はここをクリックしてください
中止  3月、4月、5月、6月
新型コロナウィルス拡散防止のため、中止いたしました。
第63回  2月13日(木) 参加者8名
2月13日(木)午後1時30分から新橋「ばるーん」で2月度の「あとりえ一丁」を開催した。 本日は8名が参加した。
今年からモチーフは2人一組で順番に準備することになり、2月は筒井さんと竹前さんがモチーフ係だ。
筒井さんは、かつて、お孫さんが遊んだいろいろなおもちゃを持参、竹前さんはガラスの花瓶に紫色のストックとチューリップを、また、ワインとワイングラスを持参した。
これらを赤い派手なテーブルクロスの上に配置して、モチーフとした。
今月のテーマは「構図」である。構図は絵画制作の中で最も重要な基本事項だ。構図が悪ければいくら描いても決して絵はよくならない。構図が良ければ描けばどんどん良くなる、といっても過言ではない。
描き始める前に「構図」をよく考えて、喜田さんからアドバイスを受けながら、間違いのない構図を定め、それから描き始めた。
出来上がった作品をご覧いただきたい。
    作品集(PDF)はここをクリックしてください。
「アフター」はいつもの「Rose and Crown」で絵画談義、その後夜の更けるまで人生談議に花が咲いた。
第62回  1月30日(木) 参加者9名
1月30日、令和2年度の最初の「あとりえ一丁」を開催しました。
モチーフは1月にふさわしく「寒つばき」と「茶道具」を組み合わせました。
9名のメンバーが集まりました。今回の課題は「追及」です。例会の3時間で何枚も描くのではなく、1枚をしっかりと追及して粘り強く描く、というテーマです。
作品をご覧ください。課題に沿って力強く描き込みました。
椿は喜田さんが自宅の近くのお寺からいただいてきた紅白の寒椿、茶道具は武智さんが大切に使っているものです。これを組み合わせました。作品をご覧ください。
   作品集(PDF)はここをクリックしてください。
アフターはいつものRose and Crownの円卓を囲んで楽しく歓談しました。
第3回「あとりえ一丁」展の日程が5月18日(月)〜24日(日)に決まりました。
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